あまり嫌いではないです。
さて、トレーニングの必需品です。
『いろは坂』上る時、いつも脈拍書いてますが、これで測ってます。
POLAR
ポラールと読みます。スポーツ選手には有名な時計、made in Finland です。
いつもこれつけて走ったり、自転車漕いだり、プールで泳いだりしてます。
いろんな設定も出来て、脈が140以下になると、ピッピッピッピ、
『寝てんじゃねー』
『そんなんじゃ負けるぞ!!』
『そのステップじゃ地雷踏むぞ!!!!!』
『覚醒しろ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!』
そんなビリー教官みたいな叫びではないですが、音で教えてくれます。
180超えても
『いいぞーー』
『もっとだ、もっといけーー』
『突き進め〜〜〜〜〜〜〜〜〜』
『おまえが人生の舵をとれ〜〜〜〜』
これは長淵剛ですが・・・・・・・・・・・。
って鳴るように設定できるし、データも保存できるのでなかなか重宝します。
どうしても自分の感覚や練習量だけでは判断しづらい脈拍。
脈拍把握してるとそんなにいいの?と思うかもしれませんが・・・・・・・・・
脈拍は疲れや練習強度のバロメーターだと思います。
疲れてるときは軽めの練習でも脈が上がりやすかったり、調子良い時は脈が上がりづらかったり、いろんなシュチュエーションがありますが、把握できていた方が練習の強度やコンディションをコントロールしやすいです。
まー、一般の方のダイエットにもお薦めですが、安っぽく見えていて意外に高いこの時計。
今はこの新しいモデルが欲しいです。これ、かなり古いモデルなので・・・・・・・。
何度も修理に出し、大事に使ってる戦友の紹介でした。






見つけてみます
トレーニングしすぎないように・・・・。
母強し!!
期待していいのかな〜〜♪