忙しかったわけではないのですがここ2・3日ネットの調子が悪くブログ書けませんでした。
ネットが使えないと本当に不便ですね。
頼むぜ 『comcast』 ← うちのプロバイダーです。
本題入る前に、
この間のTeddy Bear Toss は600個以上のぬいぐるみが投げ入れられたそうです。
すごいですね。
はい、ここから本題です。寄り道たくさんですいませんでした。
さて、ECHLに限らずですがCHLやSPHLなど、他のマイナーリーグでもいろいろなデータが試合前にチームに届きます。
そのデータは
・それぞれ個人の今日までの成績
・大学やJr,プロシーズンの今年までの経歴
・パワープレー・キルプレーのパーセンテージ
・チームの順位
・ここ数試合のチームの状況(得点・失点など)
他にもホームとアウェーでの得点・パワープレー成功率、失点・キルプレー成功率。本日の対戦相手との成績(誰が得点したかなど)。
いろいろな情報が詰まった紙が40枚くらいの束になって届けられます。
なので、誰が中心選手か?誰がどこから来てるのか?どういうタイプのプレーヤーか?
判断しやすいです。ま〜数字だけで計れるものではありませんが。
でも、毎試合こうしてかなりの情報を提供しているリーグに感心しますね。
ほとんどがメディアやエージェント向けだと思いますが。
ちなみに、一般のお客さんはこれらは手に入りません。
P.S. 朝日新聞の記事へのコメント、メールなど反響があり嬉しかったです。ありがとうございました。





