残ってる3人で氷上やジム行ったりして練習してます。
チームが遠征行ってしまうとたまに氷上がない事があるらしいのですが、今回はリンクの練習もできるので良かったです。
さて、
アメリカ生活で一番困るのはなんと言っても車がない事。
みんなが出かけてしまえば足もなく、現在まだ携帯電話も持っていない為、非常に困ります。
と思ってたら、向かいに住んでるチームメイトのDwyerが車を貸してくれる事に。。
出発前日にDwyerのうちに何人かで集まって食事してた時に
『多分俺は明日から居残りだから荷物の準備はしないよ』
などと話してたら、『どうやって練習行くの?ご飯とかは??』
と心配してくれて、『なんとか考えるよ』
と返事すると、貸してくれる事に至りました
さすが、イタリアでプレーしただけある、海外での生活の大変さに同情してくれました。
っで、貸してもらってる車が
DODGE RAM1500
かなりでかいです。
ちなみに、インターナショナルドライバーライセンスしっかり取ってきてますのでご心配なく。
日光いる時にはとてもお世話になってる方がこれ乗ってて、よく乗せてもらってたのでかなり親近感はあるんですけど、いざ運転するとなるとでかいでかい。小回り利かない。大変です(汗)
でも、車があって本当良かった。残ってる他の2人とは違うところに住んでるし、電話もないから連絡取るのが大変だし、食材買いに行くのも苦にならないです。
何より自分のペースで生活できるのが嬉しいです。
マイナー生活では安定してないので車持つのも考えものですが、ないのはないので大変ですね。
Salt Lakeの日系企業様、車をお貸し下さい(笑)。。。。。





